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研究所警備【ブラサバ用語集】

  • 2018.08.14
研究所警備【ブラサバ用語集】
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研究所警備とは

研究所パトロール

ブラサバにおける研究所警備とはハッキングにより解放された研究所をハッカーから守るために有効な対抗手段である。

「警備員」や「パトロール」などの語句も、ここに属する。

研究所警備の流れ

研究所警備を行うプレイヤーのことを以降は「警備員」と呼ぶ。警備員は研究所を解放された時、システムコードを差し込まれないようにハッカーを迎撃するプレイヤーのことを指す。

基本的には、研究所解放時に一番強い人が就任ことになる。しかし回復不足・武器の半壊・弾切れなどの理由により研究所を守りに行けない場合もある。

誰も警備出来ない場合はハッカーにシステムコードを刺され、みんなで仲良く皆殺しである(ルムマなら試合後にリアルファイト発展間違いなし

ハッカーを倒すためには?

そんな事態を避けるには、しっかりと研究所の銃声を聞くことだろう。研究所にはMr.メイジというイカしたおじさんが出現する。
そのメイジと交戦すると自然と銃声が鳴るので、その銃声が鳴るか否かで研究所に人がいるか判断するのがいい。

また、研究所を守れそうにない時は『研究所に来い』、警備を請け負った時には『グッド』などのスタンプで意思疎通できれば安心感が増すだろう。

警備のメリット

警備員は5分ほど研究所に引きこもることになってしまうが、もちろんメリットもある。それは先程のメイジから強力な回復アイテム『牛ホルモン』と『タバコ』が剥ぎ取れることだろう。特にタバコは研究所を守るための大切なスタミナ源となるので、これを取られると研究所警備が非常に厳しくなる、なるべく警備員さんに譲ってあげるとよいだろう。

業務妨害は厳禁!

また、たびたび研究所に殴り込みに行く者もいるが、それもあまり好ましくはない。なぜなら研究所での交戦中はハッカーにチャンスを与えてしまう。様子見に研究所に行くとしてもあまり長居はすべきでないだろう。

まとめ

つまり警備で1番大切なことは連携である。この連携を大切にして、清く正しく美しい警備サバイバルをしてみよう。

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